
- ■経営理念
- ■社長挨拶
- ■お客様に彩りを添える 創造3ヶ条
- ■会社概要
- ■会社沿革
経営理念


お客様に彩りを添える創造3ヶ条
「メディアの情報加考」を企業コンセプトに、"つくる喜び" "つかう喜び"を伝えていきます。



会社概要
| 本 社 |
|---|
| 〒516-0017 三重県伊勢市神久3丁目5-67 TEL 0596-27-1111(代表) FAX 0596-23-0125 HP http://IBRAIN.mie-net.ne.jp/ E-mail IBRAIN@mie-net.ne.jp |
| 津営業所 |
| 〒514-0041三重県津市八町1丁目9-16-1008 TEL 059-225-3885 FAX 059-225-3878 |
| 新勢紙工所 |
| 〒516-0017 三重県伊勢市神久6丁目8-44 TEL 0596-28-6664(Fax共通) |
| 関連会社 株式会社 フォト総業伊勢 |
| 〒516-0017 三重県伊勢市神久3丁目5-67 TEL 0596-25-7181 FAX 0596-24-2115 |
| 昭和30年4月11日 | |
| 5,000万円 | |
| 50名(男子36名 女子14名) | |
| 百五銀行伊勢支店、みずほ銀行伊勢支店、三菱東京UFJ銀行伊勢支店、日本政策金融公庫津支店 |
会社沿革
| 昭和29年 9月 | 伊勢市河崎町に大和印刷所を設立 |
|---|---|
| 昭和30年 4月 | 商号を「伊勢印刷工業株式会社」に変更 |
| 昭和34年 2月 | 楠木博が代表取締役に就任 |
| 昭和37年 4月 | 津営業所開設 |
| 昭和40年 4月 | 伊勢市神久に新工場完成 |
| 昭和46年 8月 | 資本金を1,000万円に増資 |
| 昭和48年 6月 | 撮影部門強化のため、資本金200万円で株式会社フォト総業伊勢を設立 |
| 昭和51年 | 事務所、工場の増築を実施 |
| 昭和54年 | 事務処理の効率化のため、オフィスコンピュータを導入 |
| 昭和55年 | カラー印刷体制強化のため、4色オフセット印刷機を導入 |
| 昭和60年 | 写植部門に電子組版装置を、製版部門にダイレクトスキャナグラフを導入 |
| 昭和62年 | 工数収集による生産管理システムを導入 |
| 昭和63年 | 製版作業のスピード化、品質向上を図るため、トータルスキャナシステムを導入 |
| 平成 元年 | 新勢紙工所に中とじ製本機を導入し、印刷から製本までの一貫生産体制を完成 |
| 平成 2年 1月 | 社名を「株式会社アイブレーン」に変更 |
| 平成 3年 | 文字加工処理の強化、プリプレスのデジタル化、製本体制の強化を図る |
| 平成 5年 | 印刷工場の増改築と環境改善の推進、自動見当合わせ装置、自動殖版機、色校正機等の各種自動化設備を導入 |
| 平成 6年 | Macintoshとその周辺機器を導入し、DTP化を推進 |
| 平成 8年 | マルチメディア室を創設(インターネット・ネットワーク関連作業) DTPライン強化のため、DTPスキャナ、サーバー機、イメージセッター等の入出力装置を導入 |
| 平成 9年 | 津営業所の拡張工事を実施し、営業体制の強化を図る 新勢紙工所にシステム一体型製本機を導入し、雑誌等の大量処理が可能な体制を整備 |
| 平成10年 | インターネット関連の強化(サーバ・システム構築) |
| 平成11年 | 映像(デジタルビデオ)撮影、編集の強化 |
| 平成13年10月 | CTP・8色オフセット印刷機を導入 |
| 平成14年10月 | 印刷品質管理装置(CPC24)を導入 |
| 平成15年11月 | 資本金を5,000万円に増資 |
| 平成21年 1月 | オンデマンドプリンタシステム導入 |
| 平成22年 1月 | 楠木裕子が代表取締役に就任 |
